2006年04月27日

(´∀`;)

こんばんわ。毒太郎です。

今日はクソ真面目なこと書きます。

誰しも完璧な人はいない。長所もあれば短所もあるのが人間である。

しかし、短所ばかり目がいくと、長所が見えなくなってくる。温厚な性格も”優柔不断”となり、

外交的な性格も”でしゃばり”となって、”いやな人”だと、すべてを否定しがちになる。

これでは人間関係はうまくいくはずがない。

これが、ほとんど顔をあわせない相手であればいいけれど、同じ職場の人間だとそうはいかない。

顔を見るのもいとわしく、気分も次第に暗くなる。

そうなれば、相手に対する悪い感情も増幅され、あいさつもせず、言葉も交わさず。これではお互いが不幸である。

また、周りの人たちにも迷惑をかける。

”いやな人””苦手な人”がいるなら、まず、自分の心にとらわれがないかを問いかけてみる。

そして、素直な心で相手の長所を探してみよう。そうすれば短所と思っていたことも、その人持ち味、 長所と見ることができるかもしれない。

自分の方から心をひらいて接すれば、相手も心をひらいてくれる、それが人間関係の原則ではあるまいか。

しかしながら、私が勤めていたバイト先の若い高校生、少し叱られただけで反抗的な態度をとったり、

あいさつしても、あいさつしなかったり。一概に職場での問題は人間関係だけじゃなかったりする。仕事場は遊び場ではないのだ。

硬い文章でスマソ(´∀`;)

posted by 農太郎 at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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